2026/09/23 14:25:53
(fACZuf5Z)
僕は学生時代、運動神経はからきしだったが、女子のブルマーを目の前で観る為だけにバレー部に入った。
学生時代はクラスの女子たちからは、まったく相手にされていなかった。
一軍女子グループからは罰ゲームの電話がかかってくるほどた。
普段ズリネタにしていた女子から、恥をかかされた。
卒業アルバムには、女子グループのひとりが脚を広げていた写真があったので、それを拡大コピーして股間に穴をあけてペニスを突っ込んだりして憂さを晴らしていた。
大学でもバッとしなかった。
宗教二世の僕は、誘われるがままに出た宗教団体の女子部がかわいくて彼女たち目当てに参加した。
どうせする事がなかったし、なんとなく参加していた。
僕は女子部の彼女たちが彼氏やセフレとセックスしている妄想でオナニーした。
そのまま僕は、若い女の子を間近で見たいと言う理由だけで小さな芸能系の事務所のようなところに就職。
事務所の女の子をおかずに毎晩オナニー。
エキストラ事務所には出会い目的の男たちもたくさんいる。
僕はお気に入りの女子が彼らとヤッているところを妄想しながら、オナニーした。
ズリネタにするために、水着の現場を入れた事もあった。
そういう現場では僕はいつも勃起していた。
いろいろ語りませんか。
黄色 kokaka_505