2026/09/10 15:16:20
(tRpFtmNt)
今回は「一度は罪悪感で去ったものの、快感が忘れられずに戻ってきた人妻さん」との、最高に濃厚な3回目の体験談を書き残しておきます。
今回のお相手とは、既婚者や熟女の出会い
強い「華の会 (18禁)」で知り合いました。
実は彼女、前回の2回目のデートのあと、「やっぱり旦那への罪悪感があるから、もう会えません……」と一度はお別れの連絡があったんです。
ですが、それからしばらくして「やっぱり日常のストレスが凄くて……lovelyさんとの時間がどうしても忘れられませんでした」と彼女から連絡が!
日常の息抜きと私との快感を求めて、再び会いに来てくれました。
一度切れた縁が戻る瞬間は、男としてたまらないものがありますね。
彼女は40代前半でお子さんのいる人妻さんですが、髪の毛は綺麗なロングで、パッと見は30代前半にしか見えないほど若々しい女性です。
お肌のハリとツヤが凄くて健康的、パートのお仕事で接客をされているせいか、第一印象はすごく丁寧で清楚な雰囲気を醸し出しています。
ですが、服の下の体型はまさに「男好みの安産型極上ボディ」!
しっかりとした肉付きで、おっぱいはドーンとEカップ。お尻も大きめでキュッと上がっていて、みっちりと肉が詰まった最高のモチモチ体型です。
旦那さんは稼ぎが良く生活には困っていないそうなのですが、家では完全にセックスレスで、性的な物足りなさと不満をずっと抱えていたとのことでした。
待ち合わせは平日の午前中。駅で合流し、コンビニで軽い食べ物と飲み物を買い込んでラブホテルへ直行しました。
彼女はお話し好きなので、部屋に入ってからは近況や世間話を楽しくおしゃべり。
場の空気が和んだところで、いよいよプレイ開始です。今回は彼女に目隠しを装着し、仕事に行く時の格好(スカートに肌色パンスト)のまま服の上から愛撫していきました。
後ろ手にして手枷(てかせ)で両腕を拘束し、ソファーの上で両足を大きく広げさせたM字開脚の姿勢でロープ固定。
パンストとパンティを横にずらしてオマンコを丸見えにさせ、上半身の服をたくし上げてブラジャーをずらし、大きくて綺麗なEカップの乳首を露わにさせました。
彼女の乳首やクリトリスを指でおもちゃのようにいじり倒し、太ももや割れ目を舌でじっくり舐め回すと、彼女は「んぁっ…あぁっ…!」と声を漏らして体をビクビクと震わせていました。
ソファーでのお仕置きで十分に体をほぐしたあと、ロープを外して服を脱がせ、ベッドへ移動していよいよ本番の生挿入です。
正常位から始まり、足を崩して横から突く横位、騎乗位、四つん這いバックと体位を変えて攻めていきました。
そして、彼女が最も快感に狂うのが「寝バック(うつ伏せでのバック)」です!
彼女をベッドにうつ伏せにさせ、両腕を動かせないように上から私の手でガッチリと押し付け、彼女の足も自由が利かないように私の足で完全ホールド。
身動きが一切取れない状態で、ポルチオを狙って奥深くへストローク(ピストン)しました。
ピストンを縦に激しく突いたり、体に平行に擦(こす)り上げるように動かすと、彼女は完全におかしくなってしまい――、
「お願い……っ!私をぐちゃぐちゃにして!!ぐちゃぐちゃにしてぇっ!!」
と、自分でも抑えきれないような悲鳴を上げて快感に悶絶していました。
あとで聞くと「本能的にあんな風に叫んじゃった…」とのこと。
途中でフェラチオの講義(指導)をしたり、チンぐり返しの私のタマやアナルを舐めさせたりと変態プレイも解禁(笑)。
最初は「浮気だから……」と言って固く拒んでいたキスも、今では向こうから舌を絡めてくるようになり、私との濃厚なセックスに完全にドハマリしてくれました。
途中で飲み物や軽食を挟みつつ、結局なんと5時間もホテルでハメ狂ってしまいました。
5時間の激しいプレイを終えたあと、彼女は「lovelyさん……気持ち良かった…また会ってくれますか?」と、とろけた顔で聞いてきました。 もちろん「また会おうね」と約束し、次回は1ヶ月後に密会することが決まりました。
帰り道、駅で別れる時も名残惜しそうにしており、罪悪感を完全に吹き飛ばすほどの快感を骨の髄まで叩き込めたと実感しています。
そして、一度「寝バックでの拘束プレイ」や「中イキ」などの快感を開発してあげれば、女性はもう他の男の退屈なセックスには戻れなくなります。
華の会で出逢った人妻との秘め事でした
カカオ
STDupon3876