2026/09/18 11:49:30
(OR6Cad3g)
ワキを見られ、嗅がれ、舐められる
そんな秘密の願望を抱えた貴女へ
ワキを責めたい私と、ワキを責められたい貴女が出会うとき
それは偶然ではなく、必然なのです
『はぁっ……ダメ、そんなに見ないで……』
貴女が腕をそっと上げるその瞬間、私の視線は絡みつくように貴女のワキに吸い寄せられる
さらりとした汗が、ひんやりと肌を伝い、ふわりと甘く香る──
『んっ……そこ、そんな匂い嗅がれたら……恥ずかしいのに……』
小さく震える貴女の吐息が耳元に届き、心臓が高鳴る
指先がワキの柔肌をくすぐり、爪がそっと這いまわる
『くすぐったいっ……でも、やめないで……』
熱を帯びた肌が波のようにざわめき、貴女の身体は私に身を任せていく
そして、じゅるり、と湿った音を立てて舌が滑り込む
『んっ……ああっ、そこ、だめぇ……舐めないで……』
甘く切ない喘ぎが漏れ、恥ずかしさと快楽に身体が震える
ワキの窪みに舌先を這わせ、そっと味わい、ゆっくりと絡め取る
舌が皮膚を撫で、じゅわっと滲む汗の塩味が甘美に絡みつく
『んっ、んっ……や、やめて、でも……もっと……』
貴女の喘ぎは切なさを帯び、身体は濡れそぼる
見られて、嗅がれて、舐められて
その羞恥と快感の狭間で震える貴女を、私はもっと深く堪能したい
『お願い……私のワキ、もっと、触って……』
恥ずかしさの中に秘めた欲望を解き放ち、濃密なワキの悦びに身を委ねてみませんか?
場所:横浜、横須賀、川崎ほか
日時:9月18日の夜
貴女の秘めた欲望が抑えきれなくなったその瞬間が、私との濃密な時間の始まりです