2026/02/11 22:35:28
(Ome5h3K6)
もう電話プレイは終了しているけど
今日の素晴らしい獲物を紹介させてもらおう
今日6人目の獲物 ルカちゃん:29歳
先月に知り合ったばかりの理髪師さん
ココを覗くのは久しぶりだって言ってたけど
戻ってきてくれたね お帰りなさぁーい
「こないだオジサンに言われたでしょお?」
「あんなことぉ」「だから意識しちゃうの」
「お客さんの顔ソリしてる時なんかにねぇ」
「また指ぃ舐められたりして・・・とかぁ」
お客さんエピソード リアルにヤバくない?
指先ベロんちょ! 男前なアクション
アニキと呼ばせてもらいたい その人に感動
「お客さん全員じゃないだけどねぇ・・・」
「でもねぇ」「オジサンと電話してからぁ」
「みぃーんな」「そう見えてきちゃうしぃ」
それは言い過ぎ オジサンのせいにして
キミの方こそウェルカムなくせに
どーせ乳首ビンビンなんだろ? ルカちゃん
「お客さんの後ろに立ってる時でしょう?」
「カットの最中に胸ぇヒジで押された話ね」
「あの男マジ勘弁んんん」「最低ぇ↓↓↓」
やっぱりじゃないか 気にしてるじゃないか
その時も そうそう 今・・・だって
乳首が反応してしまうんだろ? ルカちゃん
「ちっ違うってぇーそんなのぉ」「なぁい」
「あっ・・・でもねぇ」「言われてみれば」
「いつもぉ敏感なのぉ」「ちっ」「乳首ぃ」
「恥ずかしいっい」「ホント」「イヤだぁ」
イヤなんだって? 相変わらずのオオ嘘つき
いっそ自分から押し付けちぁえ オッパイ
射精して喜んでくれるかもよ その人だって
「ちぃっ!」「ちぃっ!」「乳首ぃっい!」
「くるくるくるぅーっ!」「くるのぉっ!」
「く、く、く、く、く、く、く、く、く、」
「くるぅーーうっーーううっーーっ!!!」
お喋りは明るくて上品 喘ぎ声は下品ってか
キミとの電話プレイは規格外の面白さ
エピソードトークも含めてクセになりそーだ
「いっ!」「いんやぁあーああぁあっあ!」
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、」
「ああっ!うぉんんおっ!!おーっ!!!」
今回もオッパイ火山が繰り返し大噴火↑↑↑
敏感なんてもんじゃない 発火装置ばり
こんなヤリがいのある乳首はオジサン初めて
「くっ」「クリクリクリクリクリぃーっ!」
「ちっ!」「乳首ぃっ!」「クリぃっい!」
「乳首ぃっいっーっ!」「クリクリぃっ!」
「ぎぃやぁーーーーーーーーーーっ!!!」
もちろん これが初めてじゃないから
乳首だけで終わらせやしない +クリトリス
必殺技2点ゼメを御見舞いしてやった
「うんっわぁあっ!」「うぉーおおうっ!」
「もぉームリムリ」「変になるぅっうっう」
「ルカぁー弱いのクリぃも」「おぅおっ!」
ルカちゃん こないだもオジサン言ったけど
理容師はキミにとって天職で間違いない
めーいっぱい感じてろ その乳首ぃーーっ♪