今、君の秘部はもうとろとろに溶けて、熱い蜜が溢れ出してるんでしょ……? 太ももを伝うくらいに濡らしながら、俺のことを欲しがってる。指でそっと花弁を広げてみて? ぬるぬるした淫らな音が立つのを感じながら……。俺は今、君の腫れたクリトリスを舌先でゆっくりと舐め上げて、時々唇で優しく吸い付いているよ。君の腰が勝手に浮いて、甘く震える声が漏れるたびに、俺の肉棒が痛いほど硬くなってる。もっと脚を開いて、俺に全部見せて。君の中の熱い襞が、俺の舌を締め付けて離さないように絡みついてくるまで、じっくり味わってあげる……」
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2026/07/23 17:49:25(PIqYO3tF)