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2026/07/26 21:00:21 (bWBm.Woc)
これまでエッチをした女性はみんな最初から咥えこんでしまうのだけど、本当はそうじゃないんだっていつも思ってた。
咥えてしゃぶられるだけですごく気持ちいいの確かなんだけど、もっと焦らしに焦らされて余裕がなくなって正気じゃいられなくなるような卑猥で厭らしいフェラをされたいんだ。
ここから書くのはあくまで僕の妄想であり、願望であり、次に出会う女性がこんなフェラをしてくれる人だったらいいなぁという希望です。

まずは陰茎や裏スジ、亀頭の付け根をじっとり時間をかけて唾液が垂れるのも構わず舌全体を使って、それこそ「肉の棒」を味わうように舐め回して欲しい。
この時僕は、陰茎の根元に脈打つものを感じながら舌の動きに合わせるように呼吸しながらこれから広がる快楽の波を期待していると思う。
ひとしきり肉棒を舐めまわした貴女は、根元を掴み裏スジを舐め上げながら先の割れ目へ舌を運ぶ。
その刺激に僕は上半身を反らせて吐く息と一緒に弱々しい声を漏らす。
そして軽く開いた唇を押し当てて割れ目と先端だけを執拗に舐め続け、樹液のように染み出してきた透明な子種汁と唾液が混じりあった体液のローションが肉棒全体に塗布され、根元を掴む手までヌメらせる。
もうこの時には「お願いだからひと思いに咥えこんでしゃぶり回して欲しい」と懇願するように僕は貴女を見つめていると思う。
でもあなたは「まだしてあげない」と言っているような少し意地悪な顔で優しく肉棒を握り、体液ローションでヌルヌルになった亀頭を人差し指や中指でゆっくりと撫で回す。
きっと僕は情けない声をあげて悶えてしまうだろう。
クチャクチャと音を立てながら指たちは僕が1番感じる場所を優しく撫で続ける。
乾きかけたら唾液を垂らして塗りたくり、イかせないように時折亀頭の付け根をギュッと掴み、生殺しに悶える大の男の姿を十分堪能してから耳元で「しゃぶって欲しい?」と貴女は囁く。
僕は「お願いします……しゃぶってください……」とこれまで出したこともないような情けない声で懇願する。
貴女はまた軽く開いた唇を先端に押し当てて、膨れ上がった亀頭をゆっくりと口の中に納め、舌を左右に動かす。
欲していた快感に僕は喘ぎ少しでも抵抗しようと貴女の乳房へと手を伸ばすがすぐに振り払われて、反抗したお仕置と言わんばかりに唇と舌で摂関を加える。
僕はイッてしまわないように必死に堪え続ける。
そしてあなたは「ヨシヨシ、頑張って耐えたね」と言っているような優しい目で僕を見つめて頭を撫でながらキスをする。

こんなフェラをされるだけで、きっともう他の女性とはエッチできなくなると思う。
レスはありません。
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