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2026/04/13 20:25:16 (tjpQUkYj)
この人妻さんとは既婚者専用(実際は独身でも使える)マッチングアプリ「ヒールメイト」で知り合いました。
私のプロフィールを見て彼女が「いいね」してくれてマッチしました。彼女は婚外恋愛は初めてとのこと。写真を見ると、小柄で清楚な雰囲気でパッチリした目が素敵な人妻さんでした。
ヒールメイトは「エロ禁止」なので刺激的なことはプロフィールに書けません。
ですので、私は自分の性格や仕事、どんな女性を希望しているかを真面目に具体的に書いていました。
作戦としては、まずは真面目な関係で会ってお茶かご飯を食べて、その後2回目のデートでホテルに誘おうと考えていました。

この人妻さんは会ってみると恥ずかしがり屋で控えめな女性でしたが、計画通り、2回目のデートで少し強引に落としてホテルに行きました。
初めてのセックスから彼女がかなり感じてくれて、その後も会う仲となっています。そして、今では人妻さんも「ポルチオイキ」でセックス中毒になりかけており、今回が4回目のセックスでした。

いつものように駅の改札で待ち合わせて、途中コンビニでお酒を買いそのままラブホテルに直行しました。
今回はいつもと違う前戯をしようと思い、テーマを「羞恥プレイ」としました。
次の2つをしました。
* 人妻さんを四つん這いにさせてお尻ペンペン
* 私の目の前で服を一枚ずつ脱がして全裸になってもらう
それぞれ詳しく書きますね。

お酒を飲んで少し酔いが回ってきた人妻さん。
ソファに横並びに座って彼女の身体を優しくタッチしたり首筋に息を吹きかけたりすると、「いやん…」という可愛い声を出すようになってきました。
人妻さんの目がトロンとしたところで、彼女に目隠しをさせ、そのままソファに四つん這いになってもらいました。
彼女の服装は白のブラウスと紺色のスカート。
四つん這いにさせた状態で、人妻さんのスカートをめくりあげ、パンティとストッキングが完全露出しました。
彼女は「恥ずかしい…」と声を漏らしますが、私は
「丸見えだよ」
「もっとお尻突き出してごらん」
と煽ります。

しばらく言葉攻めしながら人妻さんの反応を見ます。もともと恥ずかしがり屋で控えめな彼女、目隠しをしている顔を見ると、唇をかみしめて恥ずかしさに耐えているようでした。
私は振動系のオモチャを取り出してスイッチを入れ、そのオモチャを彼女のお尻に当てました。
人妻さんの身体が一瞬ビクッと反応しました。
オモチャを彼女の股間の割れ目に当ててクリトリス付近を攻めました。彼女が喘ぎ声を出してきました。
彼女の股間はパンスト越しでも湿っているのが分かります。

そして、今度は私がソファに座り、私の膝の上で四つん這いになってもらいます。
私は彼女のパンストとパンティーを半分だけ脱がせ、生のお尻を手で触りました。
彼女は「やめて…いや」と恥ずかしさでいっぱいのようです。

私は「アナルも見えるよ」とさらに言葉で煽ります。

そして、おもむろに、
お尻ペンペン
を開始。

人妻さんのお尻を「パシン!」と叩くと、人妻さんが「あぁ~」と快感のうめき声を上げました。
絵的にはメチャエロいです。
ここで彼女も服従モードになったので、今度は服脱がしです。

次に彼女の目隠しを取ります。
部屋はムードを出すためにあらかじめ少し薄暗くしています。
私は服を着たままソファに座り、私の目の前に彼女を直立不動で立たせます。
先ほどのお尻ペンペンで、パンティとストッキングがはだけています。
そこで彼女に命令をします。

「じゃ、まずブラウスを脱ごうか」
「ここで?」
「そうだよ」
人妻さんは、ブラウスを脱いでベッドの上に置きました。
「じゃ、次はスカートを脱いで」
人妻さんは紺色のスカートを脱ぎます。
そして、パンストも脱いでもらって、最終的にブラジャーとパンティーだけの姿になります。

「じゃ、次はブラジャーを外して」
「え、恥ずかしい…」
「ちゃんと外しなさい」
彼女はブラジャーを脱いで、乳房を隠しながらブラジャーをベッドの上に置きました。

「手で隠さずちゃんと見せて」
「手は気を付けの姿勢で横にして」
人妻さんは視線を斜め下に落とし、恥ずかしそうに下を向きながら乳房の手をよけます。
「じゃ、今度はパンティーを脱いで」
人妻さんは観念したようにパンティーを脱ぎ、股間を手で隠します。
「手で隠さないで、全部見せて」
彼女はゆっくり手を股間から外します。
彼女のパイパンおまんこの「割れ目」が見えます。
そして人妻さんには、
「僕の目をちゃんと見て」
と伝えます。
人妻さんは恥ずかしさで目をそらしていましたが、目を合わすように何回か強い口調で伝えると、ちゃんと私の目を見るようになりました。
私は人妻さんに両手を上げさせて、私の目の前で一周するように伝えました。
彼女は恥ずかしそうに一周しました。
彼女の乳房と腰とお尻のシルエットが奇麗でした。

私はソファから立ち上がり、彼女の身体をフェザータッチしました。
彼女のオマンコ近辺を触った時には、すでにヌルヌルの愛液が溢れ出ていることを確認しました。

このように羞恥プレイを絡めて前戯を進めました。

この人妻さん、羞恥プレイは初めてだったらしく、興奮しまくった状態でセックスにもつれ込みました。

騎乗位では自分から腰を激しく上下前後に振りながら快感を貪っていました。
恥ずかしがり屋で控えめな人妻さんが自ら腰を振って「気持ちいいの~」「奥~」と叫びながら中イキするのは興奮します。

彼女自身は私と知り合ってからポルチオの快感を自覚したみたいで、今や「少しの時間でも会ってしまうとセックスしたくなる」と言っています。

そんな恥ずかしがり屋の彼女ですが、普段は賢い妻であり優しい母で頑張っています。
私と会うときだけは「オンナ」になってくれる訳ですが、こういう関係を作れるのが出会い系サイトの醍醐味ですね。

セックスに悩む女性のカウンセラー。普段なかなか言えない性の悩みを持つ女性の駆け込み寺。全ての女性がセックスをオープンに話せる環境作り。自分の性壁に気付くお手伝い。世間体より自分の欲求を大切に。セックスライフの向上は生活を豊かにします。性の悩みへの共感 相談 解消 出来る限りお力になれたらと思います。

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