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2026/10/02 11:14:17
(dM3scvrI)
【前回③から続く】
〜ここで準備してきた〜僕定番の電マとローターの登場です==
**ちなみにアダルトグッズ使用でも〜これでもかと自分良かれ
(自己チュウの極み?)でガムシャラに使えば痛いだけ(時には怪我まで)〜
相手とハートの絆が有ればこそ自ずと使い方にも心が篭ると思いますが☆
お待たせしました〜これからの話は僕の標準スタイルとしてイメージして
くださいませ!=
最初は僕のサイズが太め気味なので肉壺へ無理のないフィット感を満たす為
に結合体位は正常位から始めます==
膝を開脚させて〜相手の指で発情おまんのヒダ皮を左右に広げさせ
僕の発情肉棒から剥き出た熱くて赤黒い肉厚頭でクリを中心に
おまん穴付近を肉厚頭ウラ筋で擦り擦りするんですが
肉厚頭から垂れ出たガマン汁と
発情おまん穴から垂れ出たまん汁が絡み合い〜擦り擦りするたびに
感じるヌルヌル感は気持ち良すぎで堪りませんっ🎶(照)
相手の感じ方の頃合いをみて〜ヌルベタになった肉厚頭を
おまん穴に当てがい腰をゆっくり優しく落としていきます=
落としきってトロっトロに歪みきったおまん肉壺の奥肉壁に触れると
肉厚頭は嬉しいのか傘エラはより腫れあがり意志と関係無く勝手に
ピクつきながら膨縮活動しています(自分の身体?)==
ここで〜腰振り(スローペースで)→停止を1ターン3拍子感覚で
20ターンほど行ないますが擦れ具合いが感じ過ぎるのか
相手は呼吸も乱れ眼も虚ろですっ===
*おっと〜いちいちカウントはしてませんので誤解無いように☆
僕の肉棒の根元がおまん肉壺に完全に埋め込まれ〜お互いのサイズが
馴染んだ状態で交尾行為中盤に入ります☆
体位を正常位からバックスタイルに!
用意したローターにコンちゃんを被せ(衛生上)了解を得た
上で人差し指にワセリンをタップリ塗りたぐり相手のアナルを
優しくほぐして〜挿入します☆
再び少し腰を斜にして発情肉棒をおまん穴に肉壺の壁を
擦るように埋め込み〜リズムカルに腰を動かし〜
時にはお尻を鷲掴みにして激しく動かしたり‥‥
たとえ相手がイキたがったりイっても〜ひたすら腰を動かし続け
頃合いでローターのスイッチを入れると
相手の感じている異様な悶え声、身体の震え(痙攣)、潮吹きしても
ひたすら、ひにすら〜僕は腰をリズミカルに動かし続けます☆
相手の何度ものイキ具合いとヘタレ具合いから判断し
僕が1番のお気に入り〜交尾の密着感が最高で性器同士の擦れ具合いも
極上級の〜腰同士を交差させ相手の肩足を僕の肩に乗せての
この体位スタイルは相手に対する最大級の情熱の証しと思っていますっ♪
「もう勘弁してーっ!」とか「イキ過ぎて身体が壊れちゃう」
なんて相手のクチから言葉がでたらナイスタイミングっ♪〜
アナルに挿入しているローターのパワーをハイにして
準備していた電マもスイッチを入れ振動ハイにしてから相手に持たせ
クリに当てがいさせながら〜僕の腰振り状態も最高レベルにして
擦れ合う発情した肉棒と肉壺の悦び〜ニャピニャピっ、ニャピニャピっ‥‥
悦の淫音が部屋の隅々まで響き渡るなか何度もイキ過ぎて
意識が定まらず視点が泳いでいる相手の目をみて
「イク時は一緒だから!」と念を押しフィニッシュモードに入って
いきます☆
またまた
この続きは次回にさせて頂きますが〜次回で本編最終回となりそうです=
今回も訪問〜ありがとうございます♪♪。。。